EXILE AKIRA愛用のロクシタンのボディソープと悲しい消去法でドラマ抜擢

男性芸能人の愛用香水

今回は大人気ダンス・ボーカルユニット「EXILE」のパフォーマー、AKIRAをピックアップします。

 

AKIRAといえば、EXILEとしての活動以外に役者としての活動も盛んなメンバーとして知られています。これまで、「GTO」「HEAT」「アンフェア the end」など数々のドラマや映画に出演しています。

 

しかし、その演技力には疑問の声が多いのも事実…実際昨年主演したドラマ「HEAT」は2.8%という記録的な低視聴率を残してしまいました。

 

今年も映画「たたら侍」への出演が決定しているなど、役者としての需要は絶えないAKIRAさんですが、その理由はなんなのでしょう?

 

今回はAKIRAが酷評されながらも俳優業を続けられる理由を中心に掘り下げてまいります。

まずは、プロフィールから

AKIRA プロフィール

氏名:AKIRA(本名:黒澤 良平)
生年月日:1981年8月23日
年齢:34歳
血液型:A型
出身地:神奈川県
身長:184cm
代表作:「GTO」「『江〜姫たちの戦国〜』」「ちゃんと伝える」他




AKIRAさんが愛用するボディソープ

そのスラリとした身長と、爽やかな男らしさが魅力のAKIRAですが、こだわって愛用しているボディソープがあることをご存知でしょうか?

 

それは、【ロクシタン】ヴァーベナ シャワージェルという商品です!

 

このボディソープの特徴は、とにかくその香りのよさですよね。

 

香り自体は爽やかな柑橘系で、運動した後や蒸し暑い日のお風呂には最適のボディソーポですよ

 

詰め替えもあるので、経済的ですが、たぶんAKIRAは家に何個もストックがあると思います(⬅妄想)

 

洗い心地もよくて、流した後もすっきりとした感じと兎に角評判が良さそうなので、私も買います!w

AKIRAさんが俳優として人気が続く理由

前述のように主演のドラマ「HEAT」は大ゴケしてしまいました。ドラマへの批判も多かったのですが、特に話題になったのが大根っぷり…

AKIRAが話し始めた途端に、ずっこける」

AKIRAは、子役以下

棒読みすぎて、もはや逆に面白い

 

など主演のAKIRAの演技力には酷評の声が相次ぎました。

 

「GTO」でも1998年に同作を演じた反町隆史さんと比較して、大根すぎると言われるなど、役者としての演技力にはあまり評価が高くありません。。。

 

もちろん大人気のEXILEですから、当然アンチも多くなるので仕方がないとは思いますが、ここまで叩かれるのも珍しいですよね。

 

ですが、彼がドラマや映画に起用され続けているのには理由があるそうです…

 

「実はEXILEをドラマに起用したいのは、TV局側の意向のようです。ドラマ氷河期と言われる昨今、人気のあるEXILEを起用して、少しでも視聴率をあげたいのが本音…」

 

そんなEXILEの中でもAKIRAさんを起用したいのはこんな理由があるからなんです。

国民的な人気のEXILEですが、個人でも知られているメンバーと言えるのは一握りにすぎないのが実情です。
顔と名前は知られているて、ルックスがよく、ドラマの主役に向くメンバーとなると、意外と人選は絞られてくるのです

 

まあ確かに背は高いし、今時珍しいワイルドなガテン系のパフォーマーなので、一目を魅く事は間違いないですよね

 

しかし所謂ネガティブコンセンサスというのでしょうか、積極的な理由で選ばれてはいないのは悲しいところです。。

 

そして!そんなAKIRAの地位を揺るがす重大な事案が発生しているとのこと、、

 

実はTV業界が今EXILE系の中で彼以上に注目しているニューフェイスが出てきているんです。

 

それがみんなご存知、期待の新星岩田剛典さんです!

(岩田は)中学からの慶應ボーイで、毛並みの良さはEXILEのなかでは異色。現代風のさわやかなルックスで、ジャニーズにいてもおかしくない雰囲気を持っている。

 

と業界内ではドラマの主役に起用したいという要望が続々出ているとのこと

 

そんなEXILE枠俳優としての地位が危うい状況ですが、映画「アンフェアthe end」での演技は意外にも?好評を受けているそうです!

 

狙ったのかは定かではありませんが、AKIRAの棒読みの台詞回しが、逆にエリート官僚としての“無感情”“冷酷さ”を表現できていたような気もします。

 

というのが業界内の声…相変わらず棒読みという評価は抜けていませんが、それがプラスに働いたようです。

 

AKIRAは熱い男というイメージですが、役者としてはクールな役柄の方が合うのかもしれませんね!

 

EXILEとしての活躍はもちろん、役者としても今後の活躍から目が離せませんね!